docdog(ドックドッグ)
獣医師監修
犬の靴・靴下専門店

[肉球の保護に]愛犬とのより良い暮らしに - 犬の靴は獣医師が認める優しい飼い主の新常識

獣医師が認める
愛犬との暮らしには「靴・靴下」がオススメ

獣医師 小林先生
犬のための靴は…
地面に直接触れる犬の肉球をさまざまな怪我や外傷リスクから遠ざけ、大切な愛犬のカラダを守るとともに、山登りやトレッキングなど、よりアクティブな遊びを楽しんでいただくときにも、思わぬ怪我を予防するアイテムとして推奨しています。

地面に触れる犬の肉球は、さまざまな刺激にさらされており、一度ケガをすると
治りづらい部位となっているため、飼い主さんの十分なケアが必要です。

愛犬の日常に潜む危険

獣医師に聞きました!

犬の足先/肉球トラブルの原因としては最も多いのは外傷で、
異物・温熱・化学物質など、さまざまな要素があります。
肉球も老化により機能が低下し、ささいな衝撃に耐えられず、傷つきやすくなってきます。

どうぶつの総合病院 副院長 皮膚科部長
永田雅彦先生より

飼い主200人に聞きました!

肉球に火傷をしたことがある…10人に1人、火傷リスクのある時間帯に散歩したことがある…72%<docdog調べ> ※一般に動物の皮膚が1時間以内の曝露で低温やけどを引き起こす温度は43℃程度であり、夏場のアスファルトの表面温度は、気温30℃以上で45℃程度に達することから、夏の晴れた日の10時~19時の時間帯を犬の肉球に火傷リスクのある時間帯としています。

が推奨する
「靴・靴下のある暮らし」

実際に商品を使用されたお客様の声や
靴・靴下の使い方・商品の選び方を動画にまとめました。

「靴・靴下」は
こんな場面で大活躍

日常の散歩に
肉球トラブル・汚れを気にせず外出したいときに
高齢犬のケアに
いずれやってくる介護生活。愛犬が歩きにくそうと思ったら靴下の検討を
アウトドアに
実は怖い!?アウトドア等のレジャーで肉球をケガさせたことがある人は約75%に及ぶ
災害時の備えに
いつ起こるか分からない災害…。愛犬との同行避難の準備は大丈夫?
滑り予防に
フローリング等、滑りやすい床でのスリップ防止に
寒さ対策に
犬も寒さが苦手なコがいます。冷えは愛犬のストレスに繋がることも・・・
雨上がりの散歩に
雨上がりの散歩は愛犬の足の汚れが気になる…。靴があれば憂鬱な散歩も楽しくなります
外傷の保護に
愛犬が舐めてしまうと傷の治りが遅くなる…。そんなときに舐め防止として靴下が一足あると重宝します

は「犬の元気」に
徹底的にこだわります

docdogの靴・靴下は専門家が認めたものだけ

  • 獣医師2名をはじめ、獣医学研究者やトレーナーなど様々な専門家と商品を厳選
  • 学術的・科学的な根拠に裏付けされた情報を基に商品や記事の制作を行っています

docdog は獣医学研究者と共に立ち上げたブランド。協力関係にある方々の専門分野は動物行動学を中心に皮膚科学、栄養学など多岐にわたり、そのネットワークの核となる獣医師がdocdog所属メンバーとして商品選定・開発を行っています。

商品選定担当より
商品選定担当より
愛犬と健やかな毎日を過ごしてほしい
だから僕たちは妥協せず、
いい商品だけを選びます
docdog所属獣医師 
御神村

獣医師オススメの靴・靴下

アウトドアに
Mud Monsters(マッドモンスターズ)/Muttluks
¥8,521(税込)
室内の滑り防止に
Power Paws Advanced Reinforced Toe (パワーパウズ)/Woodrow Wear
¥3,316(税込)

はサイズの測り方から慣らし方までを
しっかりサポートします

犬の靴・靴下は「測り方」「履かせ方」「慣らし方」の3つがとっても大事。
docdogは “独自のメソッド”を動物行動学の専門家と共同開発しています。

を選んだお客様の声

靴にチャレンジしてよかった♪と喜びの声がたくさん!靴にチャレンジしてよかった♪と喜びの声がたくさん!

アメリカン・コッカー・スパニエル(当時2歳) のんママ様より
散歩後の汚れは拭いただけでは取りきれないので毎回シャワーをし、ドライヤーをするものの朝は忙しい為、完全には乾かしきれず、それが原因だったのか指間炎になり指先を短くカットしていましたが、なかなか良くならずペットショップに靴を探しに行くも、前後足のサイズは違うのに殆どが同じサイズの物ばかりで機能的にみても良い物が無く、半ば諦めていた頃、docdogと出会い、うちの子にフィットするサイズ(SIZE4.3)を見つけることが出来ました。
シーズー×ダックス(当時17歳) もも様より
うちの犬は、去年くらいから後ろ脚が弱ってきて、フローリングの上で後ろ脚がすべって伸びてしまってました。マットを敷いてみても長く立ってるとすべってしまうので、何度か市販の犬用ソックスを履かせてみたのですが、どれも歩いてるうちに脱げてしまうので、脱げない靴下がないかなぁと思ってたところにdocdogさんのサイトを見つけました。犬の靴と靴下を専門で販売してるとのことだったので、ためしに購入してみたら翌日に到着しました。履かせてみたところ足首らへんでキュッと締まってるので、脱げませんでしたし、滑らなくなりました。
オーストラリアン・ラブラドゥードゥル(当時4歳) ふぁん様より
昨年夏、人工コンクリートプールでパッドを痛めました。水でふやけたパッドはコンクリートの凸凹で即傷つき、完治までは約1ヶ月掛かります。痛めた当初、1週間は散歩無し自宅静養でしたが、ストレス緩和も考慮して、マッドモンスターを履かせました。家の中で履かせておやつ。「おて」出来たらおやつ。距離を伸ばして。履くのに慣らして、外へ短い散歩。1時間したら室内ランでボール遊びをしてプールでも。パッドが治って、数ヶ月後、シャンプー後汚したく無かったので久々に履かせて散歩しました。
ラブラドールレトリーバー(当時2歳) ムギ様より
うちの子は冬になると肉球が霜焼けになるのかとても痒がるので、この靴を試しました。「靴なんて履くかな…?」という不安はあったのですが、1週間も経たずに慣れちゃいました(笑)
今では雪の中の散歩、遊びの際には必ず履いています。
痒がるのも軽減され、吸いがらやゴミからも肉球を守ることできるので重宝しています。
獣医師が厳選した
「愛犬の健康をサポートする靴」がたくさん揃っています!

[靴って本当に必要?] docdog獣医師が答える
「犬の靴・靴下」
お悩み相談
[うちのコ嫌がるかも…]

靴・靴下の必要性

Q うちのコが靴を履けるか心配・・・本当に犬に靴は必要ですか?
A 初めて靴を履くときは、違和感のある歩き方になったり、立ち止まってしまう等の躊躇う様子を見せるコもいますが、徐々に慣れてくると、いつものように遊んだり走り回ったりできるコが大半を占めます。 犬の靴や靴下は、愛犬の足や肉球を守る働きがあります。そのため、夏場のアスファルトや雪の上、ラフな地面を歩くとき等に役立ちます。災害等への備えとして履けるようになっておくと安心です。 また、フローリング等のすべりやすい場所を歩くときに、滑り止めとしても役立ちます。特に年齢を重ねて足腰が弱ったコにはおすすめです。
商品のご購入を検討する前に、靴への適応CHECKで愛犬と靴の相性をチェックすることもできます。
また、初めて靴にチャレンジするときは、docdogが動物行動学の専門家と共同開発した靴の慣らし方マニュアルをご覧ください。

選び方・サイズ

Q サイズはどのように選べばいいですか?
A 愛犬の足に合うサイズを選んでいただけるよう、サイズの測り方マニュアル や 商品ごとに適応サイズ表を ご用意しております。まずはサイズの測り方マニュアルをご覧いただき、 愛犬の肉球の横幅・縦幅を測ってください。商品によってサイズ表記と適正サイズが異なるため、測定いただいた愛犬の足幅に合わせて、 商品ごとにサイズをお選びください。
※測定の仕方等によっては、サイズが合わない可能性もございますので、ご注意ください。
Q 小型犬用のサイズはありますか?
A docdogでは、様々な犬種・体型のコに靴・靴下にチャレンジいただけるよう幅広く商品を取り揃えております。 靴であれば、肉球の横幅3cm程度から
靴下であれば、肉球の横幅2.5cm程度のコ向けのサイズからご用意しております。  
【最小サイズの商品】
靴: アウトバックブーツ/Sサイズ
靴下: マットソックス/IttyBittyサイズ

履かせ方

Q 初めてでも、上手に靴を履かせられますか?
A 愛犬同様、飼い主の方にも少しだけ練習が必要ですが、慣れればすぐに履かせられるようになります。
靴を履かせる際の注意事項は、サイト内の靴の履かせ方マニュアルまたは 商品をお届けする際に同封する「取扱説明書」でご確認ください。

使い方

Q 靴を長時間 履かせたままでも大丈夫ですか?
A 肉球には汗腺があるため、靴を長時間履かせた場合は、ムレることがあります。また、長時間の使用で足が擦れると、皮膚炎の原因にもなります。そのため、長時間にわたって靴を履かせることは推奨しておりません。お散歩から帰ってきたら、脱がせてあげてください。
Q 靴・靴下は季節や天気を問わずに使えるものですか?
A 商品の仕様によっても異なりますが、ほとんどの商品は1年通してご使用いただけます。docdogでは寒さにつよい冬向けの商品など、季節に最適な商品も一部取り扱っております。

docdogは獣医師監修のもと、愛犬との暮らしを広げる
機能性とデザイン性を両立した犬の靴・靴下を提供しています

日常の散歩に
肉球トラブル・汚れを気にせず外出したいときに
高齢犬のケアに
いずれやってくる介護生活。愛犬が歩きにくそうと思ったら靴下の検討を
アウトドアに
実は怖い!?アウトドア等のレジャーで肉球をケガさせたことがある人は約75%に及ぶ
災害時の備えに
いつ起こるか分からない災害…。愛犬との同行避難の準備は大丈夫?
滑り予防に
フローリング等、滑りやすい床でのスリップ防止に
寒さ対策に
犬も寒さが苦手なコがいます。冷えは愛犬のストレスに繋がることも・・・
雨上がりの散歩に
雨上がりの散歩は愛犬の足の汚れが気になる…。靴があれば憂鬱な散歩も楽しくなります
外傷の保護に
愛犬が舐めてしまうと傷の治りが遅くなる…。そんなときに舐め防止として靴下が一足あると重宝します

獣医師監修のもと、機能性とデザイン性を両立した
犬の靴と靴下がたくさん揃っています!

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さまざまな場面で犬の靴体験始まっています!

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