docdog(ドックドッグ)
獣医師監修 
犬の靴・靴下専門店

シニア期を迎えた愛犬に暮らしを支える犬の靴 シニア期を迎えた愛犬に暮らしを支える犬の靴

知っておきたい !
愛犬の老化のサイン

当てはまる症状・行動があったら、
それは愛犬からのSOSサインかも

大事な3つのチェックポイント

  • 肉球がカサカサで硬い
  • 足を引きずる
  • 床や階段で滑る
     
老化のサインは他にもいろいろ
  • 瞳が濁ってきた
  • 食欲がなくなってきた
  • 白い毛が多くなってきた
  • 段差を嫌がる
  • 筋肉がかたくなってきた
  • 寝ている時間が長くなる

愛犬のSOSサイン
放っておくと危険!

出血や炎症を引き起こす

足の引きずりを放っておくと、肉球や足の甲を傷つけ、出血や炎症を起こしてしまう可能性があります。

肉球の乾燥による室内での滑り

老化により肉球が乾燥してくると、フローリングなどで滑りやすくなります。滑りは愛犬の足腰の負担に。

出血をしていたら、すぐに動物病院で相談を!

高齢犬の怪我や病気によるストレスケアに犬の靴・靴下を。

CHECK!!
犬の靴・靴下は
獣医師も注目の最新アイテムです

シニア犬の健康を考える方に靴・靴下を。
犬の靴・靴下のメリットをご紹介します!

床の滑り防止で
立ち上がりの負荷を軽減

  • 滑る動作は愛犬の足腰に負担をかけることも。
  • 乾燥した肉球に代わって足裏の滑り止めがシニア犬の立ち上がるときの負担を軽減。

怪我してしまったときの
足元の保護・舐め防止に

  • 足元を怪我してしまったとき、アレルギーなど、炎症を起こしてしまったときにも、靴下で愛犬の足元を保護することができます。
  • 靴下を履けば、愛犬が傷口を舐めてしまうことを防ぎ、怪我の回復に貢献します。

体温調節や
肉球の乾燥予防に

  • 外気の影響で体温が下がり、体の機能・免疫が低下。
  • 靴・靴下を履くことで体の冷え防止や肉球の保温・保湿に。
  • 乾燥によるひび割れ、あかぎれの予防にも。

シニア犬にオススメの靴

室内の滑り予防に
SPORT PAWKS(スポーツパウクス)/4個入り
¥3,283(税込)
商品詳細を見る 商品詳細を見る
怪我の保護に
Urban Walker Set(アーバン ウォーカー)/2個入り
¥5,292(税込)
商品詳細を見る 商品詳細を見る

お客様の着用レポートをご紹介します! お客様の着用レポートをご紹介します!

撮影協力いただいた高齢犬ロンくんの飼い主の方からのメッセージ 撮影協力いただいた高齢犬ロンくんの飼い主の方からのメッセージ

撮影協力いただいた高齢犬ロンくんの飼い主の方からのメッセージ 撮影協力いただいた高齢犬ロンくんの飼い主の方からのメッセージ

『サイズの測り方』『靴の履かせ方』『靴の慣らし方』で
誰でも簡単に靴デビュー!

犬の靴・靴下は「測り方」「履かせ方」「慣らし方」の3つがとっても大事。
docdogでは、より多くの愛犬家の皆様に靴を楽しく活用していただくため、動物行動学の専門家と共に3つのマニュアルを開発しました。

シニア犬にオススメの靴

室内の滑り予防に
SPORT PAWKS(スポーツパウクス)/4個入り
¥3,282(税込)
商品詳細を見る 商品詳細を見る
怪我の保護に
Urban Walker Set (アーバン ウォーカー)/2個入り
¥5,292(税込)
商品詳細を見る 商品詳細を見る

の靴・靴下は、
こんな場面でも使われています

日常の散歩に
毎日の散歩で犬の靴が必要なことも。愛犬の怪我予防に
レジャーに
山・川・海などのレジャーに!ふやけた肉球を保護したいときに
足元汚れ防止に
雨上がりや台風後の散歩で愛犬の足元汚れを防ぎたいときに
秋冬の寒さ対策に
冷えは足元から。寒さの苦手な犬種の体温調節に

[靴って本当に必要?] 獣医師が答える
犬の靴・靴下
お悩み相談
[うちのコ嫌がるかも…]

靴・靴下の必要性

Q なぜ犬に靴・靴下が必要なのですか?
A 夏場のアスファルトや雪道の上、ラフな地面を歩く必要があるときには、愛犬が肉球を火傷したり怪我したりする危険性が高まるため、犬の靴の着用が必要だと考えています。
海や川・プールなどのレジャーにおいては、水分を含んでふやけた肉球が傷つきやすく、貝殻や釣り針・ゴミ等による怪我をする危険性も高まります。
また、散歩時には足元の汚れを防ぎ、散歩後の洗う・拭く・乾かすといった面倒なケアを減らし、飼い主さん・愛犬の負担を軽減することも靴をオススメする理由のひとつです。
さらに室内では、フローリングなどの滑りやすい床で愛犬がスリップするのを防いだり、怪我をした部位の舐め防止として犬の靴下の着用を推奨しています。高齢になると犬の肉球は乾燥しやすくなり、筋力も弱まるため、滑りやすい状態に。高齢犬のサポートにも犬の靴下は重宝します。
詳しくは『犬の靴をすすめる理由』でもご紹介しておりますので、是非ご覧ください。

適性・選び方・サイズ

Q 靴・靴下を履かせてみたいのですが、うちのコが履けるか心配です。犬によって向き・不向きはありますか。
A 商品のご購入を検討する前に、向き不向きを確認するために『愛犬と靴の相性チェック』で愛犬と靴の相性を確認いただくことが可能です。 チェックの結果、問題ないようでしたら、愛犬の足を握る練習から徐々にお試しください。詳しくは『愛犬が靴を楽しく履くために』で慣らし方などをご紹介しておりますので、是非ご覧ください。 初めて靴を履くときは、違和感のある歩き方になったり、立ち止まってしまう等の躊躇う様子を見せるコもいますが、徐々に慣れてくると、大半のコがいつものように遊んだり走り回ったりできるようになります。ご安心ください。
Q サイズはどのように選べばいいですか?
A 愛犬の足に合うサイズを選んでいただけるよう、サイズの測り方マニュアル や 商品ごとに適応サイズ表をご用意しております。まずは『サイズの測り方マニュアル』をご覧いただき、愛犬の肉球の横幅・縦幅を測定してください。商品によってサイズ表記と適正サイズが異なるため、測定いただいた愛犬の足幅に合わせて、商品ごとにサイズをお選びください
Q 小型犬向けのサイズはありますか?
A docdogでは様々な犬種・体格のコに靴・靴下にチャレンジいただけるよう幅広くサイズを取り揃えております。 靴は肉球の横幅3cm程度から 靴下は肉球の横幅2.5cm程度のコ向けの商品からご用意しております。

履かせ方

Q 初めてでも靴・靴下を上手に履かせることができますか?
A 愛犬同様、飼い主の方にも少しだけ練習が必要ですが、慣れればすぐに履かせられるようになります。 靴を履かせる際に注意していただきたいことは、サイト内の 『愛犬が靴・靴下を楽しく履くために』 または 商品をお届けする際に同封する「取扱説明書」でご確認ください。

使い方

Q 靴を長時間 履かせたままでも大丈夫ですか?
A 肉球には汗腺があるため、靴を長時間履かせた場合は、ムレることがあります。また、長時間の使用で足が擦れると、皮膚炎の原因にもなります。そのため、長時間にわたって靴を履かせることは推奨しておりません。お散歩から帰ってきたら、脱がせてあげてください。
Q 靴・靴下は季節や天気を問わずに使えるものですか?
A 商品の仕様によっても異なりますが、ほとんどの商品は1年通してご使用いただけます。docdogでは寒さにつよい冬向けの商品など、季節に最適な商品も一部取り扱っております。

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