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荒田明香東京大学 大学院農学生命科学研究科

附属動物医療センター特任助教。東京大学農学部獣医学専修卒業。獣医師、獣医学博士、獣医行動診療科認定医。犬や猫の行動遺伝学に関する研究を行うとともに東京大学附属動物医療センターと苅谷動物病院で問題行動の治療に携わっている。

2016.11.30

しつけ

ボディランゲージ読み取り術 Vol.3

愛犬こそがボディランゲージの一番の教科書 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
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2016.11.24

しつけ

ボディランゲージ読み取り術 Vol.2

ボディランゲージは「体の緊張度」と「自信の度合い」がポイント 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
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2016.11.16

しつけ

ボディランゲージ読み取り術 Vol.1

犬のボディランゲージ、実は勘違いだらけ!? 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
しつけ
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2016.10.26

しつけ

「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」 Vol.2

愛犬との信頼関係を築く「嬉しい気持ちにするしつけ」 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
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2016.10.05

しつけ

「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」 Vol.1

「ほめるしつけ」、その落とし穴とは? 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
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2016.09.21

しつけ

問題行動に隠れた不満やストレスに気付こう

「アニマルウェルフェア」の観点から、問題行動を考える 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
しつけ
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2016.09.07

しつけ

”問題行動”を犬目線で考えてみよう Vol.3

人間本位の考えだけでは、根本的な解決はできない 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
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2016.08.24

しつけ

”問題行動”を犬目線で考えてみよう Vol.2

吠える、噛む、排泄の失敗。その行動の原因は? 荒田明香 / 東京大学 大学院農学生命科学研究科
しつけ
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