広島出身のお母ちゃん(私)と高知出身の親方(主人)は、お膝大好き甘えん坊な白豆柴「哮天(こうてん)」に対して猫疑惑を抱きながらも暮らしています。
マニュアルに当てはまらない哮天のせいで、購入したにも関わらず開かれなくなり埃を被ってゆく飼育本との徒然なる日常生活を綴ります。
作者あとがき
犬にとって避けて通れない道、肛門線絞り。悲惨な事にお母ちゃんは
下手っぴで、何度やっても上手くいかず、結局はクリニック頼み。
いざ施術して貰うとネットや動画とは位置が違い、個体差が有るのだと知りました。
「漫画|お豆なこうてん白柴生活【第17部】」記事一覧