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2019.12.17

「ドックドッグ いぬくつ」のココがすごい!おすすめポイントを徹底解説

この秋からdocdog(ドックドッグ)の新商品「ドックドッグ いぬくつ」の発売が開始されましたが、皆さんチェックしていただけましたか?スタイリッシュでかっこいい見た目・軽くて脱げにくい機能性といったポイントに実際のところどうなの?と、たくさんのコメントを頂戴しました。本日はそんな期待膨らむ犬の靴「ドックドッグ いぬくつ」の魅力を余すところなくお伝えしていきたいと思います。

Author :docdog編集部(横岡 嵐)

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商品特徴①:軽量かつシンプルなデザイン

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「ドックドッグ いぬくつ」の最大の特徴!それは何といっても、"丈夫で軽い"ということです。足への違和感を少なくするため、軽くて丈夫な素材を選定し、素材の軽量化にこだわりました。

犬は我たち人間と歩き方や走り方、足の骨格まで全く異なります。犬が感じる違和感を最小限にするため、獣医師と共に犬の脚骨格のサンプルを作り、商品開発を進めてきました。
そして、犬の足の形に沿ったデザインにすることで、高いフィット感を実現しています。

さらにシーンを選ばずどんな時、どんな洋服とも合わせられるシンプルなデザインに仕上げました。夜の散歩にも安心な反射テープを搭載し、デザインにアクセントを加えたうえで、機能性を担保しています。

商品特徴②:つま先部分の耐久性とソールへのこだわり

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足の引きずり癖があるコは、特に靴のつま先部分が劣化しやすい傾向にあります。
そのため、周囲(ふち)を包み込むゴム底とつま先部分の生地を二重縫製にしたことで、耐久性にも配慮しました。

シニア犬の足の引きずりにも

犬は年を取ると足腰の筋力が衰え、足を擦ったり、足を返して足の甲を地面につけて歩くようになることがあります。そのような歩き方をし始めたら老化のサインかもしれません。 足の踏ん張る力をサポートするためにも「ドックドッグ いぬくつ」はおすすめです。足を引きずってしまうコやナックリング症状が見られるコの足元をしっかり守ってあげましょう。

アウトドアや悪路にも

「ドックドッグ いぬくつ」はエッジが深いソールを使用しており、アウトドアシーン(岩場や砂浜など)でも滑りにくい仕様になっています。すり減りにくく、耐水性に優れたラバーソールを使用しており、悪路でも安心です。

さらに足の側面にスリットを入れることで、足を曲げやすく快適な履き心地に仕上げました。 靴底部分のラバーは耐久性を担保しつつも、最大限に薄く柔らかくしたことで、犬の動きやすさにも配慮しました。

商品特徴③:履かせやすく、脱げにくい

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履き口が大きく開くため、足を奥まで入れやすい仕様となっています。また、靴の丈が長く、面ファスナーを二重にして足首で固定することができ、アウトドアスポーツや足場が悪い道でも脱げにくい構造となっています。

二重にして留める際は、写真のようにクロスして留めるとより脱げにくくなります。また、靴は緩く履かせてしまうと、足が靴の中で動いてしまい、靴擦れを起こす可能性があります。 ベルトをしっかり引き、少しきつめに留めてあげましょう。

商品特徴④:前足と後ろ足でサイズの変更が可能

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多くの犬は前足に体重がかかるため、後ろ足に比べて前足の方が大きい傾向にあります。 いぬくつは2足1セットのため、愛犬の足に合わせて前足と後ろ足で異なったサイズをお選びいただけます。

靴の内側、ブランドタグの裏側にサイズ①から⑧が書かれているので履かせるときはサイズをチェックすることが可能です。

魅力がたっぷり詰まった「ドックドッグ いぬくつ」をぜひ!

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足をしっかり包み込んでカバーする「ドックドッグ いぬくつ」は秋のアクティビティにも最適です。愛犬とお出かけする際は是非「ドックドッグ いぬくつ」を履かせてみてください。下記のページにて「ドックドッグ いぬくつ」の正しい履かせ方も公開しておりますので是非チェックしてみてください。

詳しくはこちら

  • 公開日:

    2019.10.24

  • 更新日:

    2019.12.17

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